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卵胞期の血液検査(黄体化ホルモン、卵胞刺激ホルモン)結果

卵胞期の血液検査(黄体化ホルモン、卵胞刺激ホルモンの結果です。

35

黄体化ホルモン 5.8
卵胞刺激ホルモン 7.2


卵胞期の黄体化ホルモンは2.5~16.0、卵胞刺激ホルモンは3.0~12.0。
正常範囲ではあるのですが、卵胞刺激ホルモンの値からすると黄体化ホルモンの値はもう少しあってもいいぐらいで、やっぱりちょっと黄体が弱いみたいです。

プロラクチンの結果も一緒にもらいました。

TSHの検査と同じく、これも前振りなしに検査されていてびっくりしました。

出産すると、乳汁の分泌を促すためにプロラクチンというホルモンが多量に分泌するのですが、妊娠していないときにもたくさん分泌している人がいるのです。問題なのは、このホルモンには同時に排卵を抑える働きもあるということ。妊娠していない人の排卵をも抑制してしまうのです。出産すると、乳汁の分泌を促すためにプロラクチンというホルモンが多量に分泌するのですが、妊娠していないときにもたくさん分泌している人がいるのです。問題なのは、このホルモンには同時に排卵を抑える働きもあるということ。妊娠していない人の排卵をも抑制してしまうのです。~赤ちゃんが欲しいより~

正常範囲1.2~29.9
プロラクチン 9.3

プロラクチンもO.Kでした
予想外の検査でしたが、いい結果だと判ってよかったです。

今までの結果から薬を飲んで数値を上げる必要はないと先生に言ってもらえました!
私も「飲んだほうがいいかも」ぐらいなら薬も注射もしたくないと思っています。
以前の病院は即効「はい、薬、はい、注射」って感じだったのですが、私はその考えにどうしても納得が出来ませんでした。
本当、病院を変えてよかったです!
もちろん、今後必要があれば薬も注射も考えています。

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プロフィール

beforemom

管理人:beforemom
フーナーテスト2回とも×。
そろそろAIH?と思った矢先、自然妊娠。
9月5日、男の子を無事出産しました。

1977年産まれ
 旦那さん1974年産まれ
2003年 3月 旦那さんの会社で派遣で働く
2004年 2月 お付き合い開始
2005年 1月 結婚を機に退社
2005年 3月 入籍
2005年 4月 結婚
2005年11月 子作り解禁
2006年 4月 基礎体温計開始
2007年 1月 産婦人科デビュー
2007年 2月 早くも病院通いを挫折
2007年 3月 子作りお休み
2007年 9月 子作り再開
2007年10月 病院を変える
2007年12月 陽性反応

子宮癌 陰性
クラミジア 陰性
卵胞ホルモン ○
黄体ホルモン △
(ちょっと低め)
フーナーテスト ×(2回とも)
TSH ちょっと高め
プロラクチン ○
精子検査 ○
抗精子抗体 陰性
卵管造影 ○

第二子は人工授精で女の子を出産しました♪

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